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テーブルの高さで首の凝りや腕の疲れが取れるコツ


神戸、大阪で噂になっている
脳梗塞・脳内出血の
リハビリ専門の
動きのコツ研究所で代表を
務める生野達也です!



みなさん
食事をされる時
仕事をされる時
テーブルの高さは
どう設定されて
いますか?



車椅子に座って
食事を摂る方も
おられるかと
思います(^^)



今日はみなさんに
とても重要な
テーブルの高さについて
紹介しますね★

~~~~~~~~~~~

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今回は、
【食事のコツ】
のカテゴリに
なります。



食事を摂る際や
仕事をされる時
テーブルの高さで
作業効率が
変わってきます
( ̄^ ̄)ゞ



食事をする際など
テーブルの高さが
少し合わないだけで
肩に負担がきたり
首がシンドくなったり
して肩凝りの
原因にもなります!



そんなことで
変わるの?
と思っておられるかも
しれませんが
本当なんです!



テーブルの高さは
目や口の距離とも
関係してきますし
食事を口元まで
運ぶ効率性も
違うんです



オシャレなカフェでは
低いソファーに座って
食事をするお店も
ありますが
非常に食べにくいですし
食事が進みません



ゆっくりする分には
良いかもしれませんが
食事を楽しむ高さでは
ないですよね~


では
どんな高さが相応しい
のかいいますと



差尺と言われる
採寸をする事で
導き出せるんです



差尺とは
(身長×0.55÷3)-2~3cm
とされています


だいたい
差尺は
25~30センチであり
テーブルの高さは
67~72センチが
一般的とされています



しかし身長や足の
長さによって
座っている椅子も
異なるので
多少変化するかと
思います(^O^)/



能率を重視する際は
座高÷3
ゆっくり重視の場合は
座高÷3−(2~3センチ)と
されています★



是非いつも
使用している
テーブルの高さを
調べてみて下さい!



きっと腕の疲れや
首が凝りなどが
軽減すると
思いますよぉ^_^



詳しく図で示して
ブログで載せています
http://goo.gl/DClCwP



感想や疑問点
ご意見が
ございましたら
是非教えて頂けたら
幸いですm(__)m






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